| 公開日 | 適用バージョン (リリース日)
| 不具合内容 |
| 2012/2/10 | V2.2.5 2011/10/11 |
現象:
D2L II 64 Windows版は、Windows 7では、サーバは立ち上がるが
Clientとの通信が正常に実行出来ない
不良種別:V1.1.0の作り込み不良
対策方法: ダウンロード後、展開されるファイルをインストールフォルダー「\LFM\bin」へ上書きする。
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| 2011/8/25 | V2.2.4 2010/11/15 |
現象:
縦結合処理をGUI画面操作で行い、以下のような条件を満たす場合、$Unionマクロ実行ログが不正な内容で記録され、当該マクロを実行するとエラーとなる。
@結合項目数が結合対象テーブルの項目数と同じ。
A結合項目として「項目なし」(対応付ける項目が無い)の指定を含む。
不良種別:V1.1.0の作り込み不良
対策方法: ダウンロード後、展開されるファイルをインストールフォルダーへ上書きする。
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| 2011/5/25 | V2.2.4 2010/11/15 |
現象:
集計実行でのエラー。次元のキューブサイズ(各次元の存在する値の数の積)が32ビットの場合10Mを、64ビットの場合1Gを超える場合にD5_ERROR_UNKNOWNが起こる可能性がある。
不良種別:V1.3.0の作り込み不良
対策方法: ダウンロード後、展開されるファイルをインストールフォルダーへ上書きする。
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| 2011/2/10 | V2.2.4 2010/11/15 |
現象:
@ テキストウィザードによるテーブル作成において、項目行のみのCSVデータ読込みの場合、データ形式の入力が出来ない。
A:テキストウィザードによるテーブル作成において、項目名と実際の項目データの個数が合わない場合、ウィザードプログラムがハングアップする。
不良種別:V1.3.0の作り込み不良
対策方法: ダウンロード後、展開されるファイルをインストールフォルダーへ上書きする。
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| 2011/1/6 | V2.2.4 2010/11/15 |
現象:「テーブルのSetID作成設定」を実行すると表示されるマクロ ログが「$TypeConv」になる。
不良種別:V2.2.4新規機能の作り込み不良
対策方法: ダウンロード後、展開されるファイルをインストールフォルダーへ上書きする。
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